2009年03月12日

HINTMINT in Asia (1) 韓国のホワイトデー

海外の<ヒントミント>ニュースを折に触れて、皆さまにご案内を〜と
思っておりますが、今回はアジアでの<ヒントミント>ニュースをお送りします。
HINTMINT in Asiaの第一弾は、最近のウォン安の影響もあり、ショッピング天国として、海外旅行先として大人気の「韓国・ソウル」のホワイトデーVSヒントミント情報を。
話題の韓国コスメのラインアップや、最新の流行やトレンドを踏まえたファッションをお手頃価格で買えるスポットとして、ソウルに行ったら外せない「明洞エリア」。
HINTMINT Korea 1
ここにセクシーさとキュートさを兼ね備えたランジェリーからアウターにも使えてラインがキレイなキャミソールなどラインアップが充実しているランジェリーブランド‘Sexy Cookie’のフラッグショップがあります。
HINTMINT Korea 2
こちらでは、女性同士でもカップルでもゆったり楽しみながらショッピングができるように〜と、カウンターでコーヒーを出すサービスをしたり、ヒントミントのアイロニー・ブラックラベルを販売しているのですが、ガールフレンドがどれにするか迷ったり、選んでいる横で、ヒントミントを食べながらボーイフレンドが優しく寄り添っている光景が見られるそうで〜♪
HINTMINT Korea 3
「Lovely Day Gift」というテーマで、現在ヴァレンタイン&ホワイトデーのフェアとして、ショップでは購入者にアイロニー・ブラックラベルをスペシャルギフトで期間限定プレゼントもしています〜。
ホワイトデーに‘キュートなランジェリー&ヒントミント’というのも、素敵ですね。

ソウルに訪れた際には、是非ショップに立ち寄ってみてくださいね。


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2009年02月24日

祝★第81回アカデミー賞

世界が注目する、映画界の最大の祭典であるアカデミー賞。第81回の今年は、ハリウッドのお膝元のコダックシアターで開催されましたが、なによりも私たち日本人に嬉しいニュースは、外国語映画賞の栄誉に輝いた「おくりびと」の快挙ですね。

主演の本木雅弘さんは、一昨年の秋に公開された日中合作の映画「夜の上海(張一白/チャン・イーバイ監督作品)」で、本木さん演じる主人公の愛用小物として、<ヒントミント>のアイロニー・ブラックラベル(ペパーミント)を、いろいろなシーンの中で、ストーリー展開や主人公の心の動きと重なるように、印象的に魅せていただき、最後に映画で使用したヒントミントのケースにサインをしてお渡ししてくださったので〜チーム★ヒントミント一同、感激していたのでしたが、ヒントミントが毎年サポートしている米国アカデミー賞の舞台で、本木雅弘さんが、日本の映画人としてこのような栄誉を・・・・と、とても嬉しく思っています。
第81回アカデミー賞の本木雅弘さん主演・「夜の上海」
「おくりびと」の快挙を喜びつつ・・・・・映画を見ながら一緒に旅をしているような気持ちになるオール上海ロケの映像と、本木さんのいろいろな表情や演技をストーリーと共に楽しみながら、「あっ、ココにヒントミントが!」と発見するドキドキ〜と、エンターテイメント満載の「夜の上海」を、ぜひ〜チェックしてくださいね。DVDも販売中です。
◎夜の上海 オフィシャルサイト http://www.yorunoshanghai.com/
(※音が出ますので、ご注意ください)

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2009年02月09日

ヒントミントのルーツ

Hint Mint 公式ロゴ
「ヒントミントの名前の由来」のご質問がたくさんありましたので、「ブランド名の由来」についてのストーリーを。(ヒントミントにご興味をもって、お問い合わせのメールを頂いた皆さまに、この場を借りて、お礼申し上げます。)

<ヒントミント>という‘命名’につきましては、たとえば海外のファッションブランドなどにあるように「創業者の名前から」といった具合に、こういうところから名前をとって〜というような成り立ちで、生まれたものではありません。現在のヒントミント社(米国本社)のCEOであり、創業者であるハーレー・クロスが、「カッコいいミント商品をプロデュースしたい、そのときには‘ヒントミント’というブランド名で」という発想からコンセプトメイキングが始まり、いわば「ヒントミント」というブランド名がスローガン的になり、それを目指して商品化への道がスタートしたというのがヒストリーです。

その上でも〜‘ミント’に、なぜ‘ヒント’をつけたのか・・・というのがありますよね。クイズ問題の‘ヒント’のように、日本語でも他に代わる表現がみつからないくらい、TPOによっては定着している‘HINT’という言葉ですが、日本語の意味で使われている「暗示する、ほのめかす」のような意味のほか、「有益な助言」や、「微細な兆候」といった意味など、いろいろあります。

ヒントミントの‘ヒント’にこめられたのは、どちらかというとinnovative=革新的に近い意味で、ミント菓子というジャンルにとどまらない、アーティスティックな世界観のある新しいミントブランドをプロデュースしようというコンセプトでした。また‘HINT’という言葉にある「小さい、わずか」や「提案」という意味にもなぞらえて、「ミントという‘小さい’ものだけど、消費するだけの商品ではなく、商品を手に取る皆さまのライフスタイルの素敵な1コマやエッセンス(の提案)になるような」という思いもこめられたものです。もう1つ付け加えると、「HINT」「MINT」と、「INT」が重なることでの韻による語感や音の心地よさ〜というのもありました。

そして〜ここで「こぼれ話」を1つ。下記の写真は、ヒントミントのきわめて初期の頃に、記念すべき初めてのアーティストシリーズ(デザイナーズラベル)として、‘James Denk’を起用したコレクションで(こちらは復刻ラベルとして、コレクターの皆さまのリクエストにお応えして、過去に限定リリースを行いました)、今回のタイトルに書きました「ルーツ」をあらわす1商品なのですが、よく見ると<ヒントミント>のロゴが、冒頭にある現在のロゴと違うのがわかるでしょうか?!
HINTMINT Jemes Denk
ミント商品というのは、ふとした瞬間にひと目に触れるような「脇役」のような存在だけど、脇役だったら「名脇役」でありたい、そしてそれを愛用してくださるお客さまを「主役」として輝かせるような存在に〜という、「HINT」にこめられた思いは、ずっとスタートから変わらず、私共‘チーム★ヒントミント’全員の心にあります。

<ヒントミント>が、皆さまの毎日の「名脇役」でありますように。
posted by hintmint at 17:00| Press Release | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年02月03日

Happy★Valentine’s Day

ヒントミントとバレンタイン
丑年の新しい年が始まったと思っていたら、あっという間に2月・・・・今年もヴァレンタインの季節がやってきました。

海外では‘男性から女性へ’という感じですが、男女どちらからということはさておき、日頃は言葉に出せなかったり、構えすぎると言えないような、愛や感謝の優しい気持ちを伝える絶好のチャンスがヴァレンタインデーですよね。

でも、ヴァレンタインって、送る側の女性は、例えば〜華美になりすぎては気合が入りすぎみたいだし、好みもあるし、かといってあまりに寂しいと手を抜いているみたいだし〜といった具合に、あれこれ気にしたり、悩んだりしてしまう〜こともあると思います。また、男性はもらうとドキドキ嬉しいものの、あまりたくさん甘いものをいただいても食べきれずに、気持ちに感謝しながらも、友人や同僚、家族と分けたりしちゃう場合も。

今年は〜ヒントミントのクラシックコレクションのチョコレートミントに、メッセージカードを添えてプレゼントするのはいかがでしょう♪甘いものが苦手な方でもチョコレートミントなら、リフレッシュメントとして携帯して楽しんでいただけますし、なにかの折にミントタブレットを1粒1粒お口に入れるたびに、ケースをみて「これは◎◎さんからのプレゼント」と、頂いた方を思い出して、気持ちを近くに感じてもらえます。「私も愛用しているものを、気に入っていただけたら嬉しいです」と、さりげないトーンでお渡ししても〜。

先日、結婚式の引き出物に、ヒントミントをたくさんご購入していただいたお客さまから、素敵なエピソードを伺ったのですが・・・・好意はありつつも、長年お友達としてのお付き合いが長かったそうで、ヴァレンタインにチョコレートミントをお送りして、添えたメッセージカードに、「もし‘お付き合いしてもOK’ということだったら、ホワイトデーのお返しには、ペパーミントで、‘友人としてこれからもよろしくね’ということだったらグリーンティーミントで、お返事くださいね」と、<気持ちを伝えるプレゼントミント&気持ちに答えるアンサーミント>のやり取りがあって〜いまがあるのです〜と、お二人のストーリーを聞いて嬉しくなりました。

親愛・友情・尊敬・異性としての愛・・・・と、さまざまな愛の形はありますが、皆さまがたくさんの愛や優しい気持ちに包まれるヴァレンタインのひとときでありますように。
posted by hintmint at 23:32| News | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月27日

ヒントミントがキュートなミニチュアに?!<ヒントミント ミニ>

皆さま、毎日寒い日が続きますが、いかがお過ごしでしょうか。
商品に関するお問い合わせの中でも、非常にご質問の多かった<ヒントミント ミニ>について、今日はご紹介。
こちらは‘ホテル専売商品’として発売しており、大々的なプレス発信やご案内をしていないため、知る人ぞ知る〜隠れ商品的になっているものですが・・・・・ヒントミントのクラシックコレクションの仕様をそのままに、ちょうど視覚的には3分の1くらいにしたサイズのもので、レギュラー商品をご存知の方が見ると、「うわぁ〜カワイイ」と思うキュートなミニチュアモデルなのです。

ヒントミント ミニ

詳細のスペックをご説明すると、クラシックコレクションの内包量が31Gに対して、ミニは10.3G。クラシックコレクションの特徴であるなめらかカーブと、ケーストップのエンボス加工や仕様はそのままに小さくかわいくなった、まさにヒントミントのBabyサイズ。中を開けると1粒1粒の刻印もそのままにプチサイズのミントが行儀よく並んでいます。

ヒントミントクラシック と ヒントミントミニ

◎ちなみに、ヒントミントの内包ミントタブレットは、特徴的な湾曲カーブのケースの中に美しくキレイにおさまるように、人の手で1粒1粒に心をこめて詰めています。一般的なシンプルなケースだったら、オートメーションの機械などでどさっとミント粒を封入できて、このような労力はかからないのですが、このプロセスも「ヒントミントがヒントミントであるために」のこだわりの1つです。


ヒントミントは、もともとデザイナーズホテルのプロジェクトを皮切りに、「ホテルのインテリアにも合うような、大人のライフシーンを演出するミントを」と、現CEOのハーレー・クロスがクリエイティブチームを集めてアメニティーとして企画制作したのが発端で、滞在したハリウッドセレブやVIPゲストから口コミで広がっていき、ヒントミントを携帯する姿がメディアなどに登場する中で、「あれはなんだ」と関心が集まり、「宿泊者しか手に入れられない幻のミント」として話題になったことがきっかけで、ヒントミントの歴史が始まるのですが・・・・・・その「ヒントミントの由来や歴史を大事に」、そして「常に初心を忘れずに」という私たちの思いをこめて完成したのが<ヒントミント ミニ>なのです。‘幻のミント’で始まったヒントミントだから、ヒントミントのコレクションの中にファンの方々やケースのコレクターの方々だけが知るような隠れ商品‘幻の〜’というアイテムを〜という遊び心もあります。そして、<ヒントミント ミニ>も少しずつ進化しており、最初は写真下・左のようにケースに塗装をかけ、仕上げ加工をしたモデルに斜体の‘Mini’のロゴ、現在のモデルは写真下・右のように、塗装後に全体に細かいエンボス加工を施し、焼き付けとコーティングに仕上げ加工をした仕様に、強さのある‘MINI’のロゴとなっています。ヒントミントは、常に「進化を」と思っているので、レギュラー商品であるクラシックコレクションはじめ、すべての商品において、ぱっと見にはわからないのですが、発売当初から年を重ねるごとに、少しずつマイナーチェンジを加え、進化&変化をしてきているのです。私たちは、ケースを見るだけで、「あぁ〜あの時こんな喧々諤々なディスカッションをしたなぁ〜」とか、「あぁ〜あのときテスト検証でこういうことがあったなぁ〜」と感慨深く思うのですが、歴代の商品を並べて、「あっココかぁ〜」という‘アハ!体験’のような発見を、ひそかに楽しんでいただければ嬉しいです。

HINTMINT MINI の変遷

現在、全国で7ヶ所の有名ホテルのみの限定商品として<ヒントミント ミニ>がありますので、「お宝探し」のように〜ホテルに訪れた際には、探してみてくださいね。東京エリアでは、<アイロニー・ブラックラベル>のケース型をベースにした、ホテルとのコラボレーションによるオリジナル企画商品もリリースされています。「ホテル専売商品やホテルとダブルネーム仕様のオリジナル企画商品」というヒントミントの子供たちが、皆さまのサプライズや素敵な時間と共に、たくさんの出会いがありますように。
posted by hintmint at 16:39| Press Release | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2009年01月07日

新年のご挨拶

新年あけましておめでとうございます。
寒い毎日が続きますが、みなさまお元気でお過ごしでしょうか?
年明けの慌しさでの睡眠不足や疲れが出たり、暖房の効いた室内でぼっ〜としてしまう午後〜夕方のひととき、しゃきっとパワーチャージしたいときは、ヒントミントの<クラシックコレクション>の中での「シナモンミント」がおススメです。シナモンのスパイシーでパンチの効いた味わいが、「うん、あともうちょっと頑張ろう〜」と元気をくれますヨ!
人に会う機会の多い年始は、お口のエチケットには「ペパーミント」をぜひ♪
通勤通学タイムやデスクには、ゆっくり天然ミントハーブのお口に味わいながら、心を落ち着かせ、清涼感のあるリフレッシュを楽しめる<クラシックコレクション>の「ペパーミント」を、人に会う直前のエチケットには小粒でささっと素早くお口に入れられ、爽やかでナチュラルな香りが広がる即効力があり、携行に便利なスリムケースの<アイロニー・ブラックラベル>の「ペパーミント」を。シーンによって、使い分けたり、コーディネートをしながら、ヒントミントを楽しんでくださいね。

さて、年末年始の期間に、ヒントミントの日本版オフィシャルサイトに掲載していない、ホテル専売商品の<ヒントミント ミニ>や、コラボレーションモデルをはじめとする オリジナル企画商品や、気鋭のアーティストを起用し、ヒントミントのケースをキャンバスにみたて、全面にアートを施した限定コレクション(コレクターズラベル・ホリデーコレクション)などについても、多数お問い合わせをいただきました。ヒントミントの商品ラインアップやコレクションにご興味を持っていただき、ありがとうございます!
オフィシャルサイト本編にはないコレクションの情報やバックストーリー詳細なども、新しい年の始まりと共に、こちらで順次アップしていきたいと思います。
あらためて〜みなさまに今年一年が幸多い、素晴らしい年でありますように願って〜2009年も、どうぞよろしくお願いいたします。
posted by hintmint at 19:10| News | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年12月20日

Holiday Greetings From HINT MINT

ヒントミントの創始者であり、米国ヒントミント社のCEOであるHarley Cross(ハーレー・クロス)より、日本のヒントミントファンの皆さまへのクリスマスメッセージが届きました♪
HINTMINT 2008 クリスマス
ヒントミントが日本に上陸して、今年で5回目のクリスマス。
ヒントミント日本版オフィシャルサイトを8月にオープンしてより、メールにて貴重なご意見や嬉しいお声もたくさんいただき、この場を借りてお礼を申し上げます。
皆さまの1つ1つのお言葉に励まされながら、「毎日の生活の1ページに、そしてかけがえのない大事な思い出の片隅には、いつもヒントミントがある」ように、常にそばに置いておきたくなるような商品作りと、いつまでも愛されるブランドであるように〜と、2008年の終わりと、来る2009年を迎えるにあたり、気持ちをあらたにしております。
ヒントミントを愛してくださるファンの皆さまに、心からの感謝の気持ちと共に、最高に素敵なクリスマスとたくさんのhappinessが訪れるように願いをこめて…。
〜Wish You All A Merry Christmas And A Happy New Year〜

里舘美津子
HINT MINT Brand Management Officer (JAPAN)
posted by hintmint at 12:46| Information | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2008年11月29日

ジャック・バウアーの秘密?!

「24―Twenty Four」のジャック・バウアー役で、日本でもお馴染みのキーファー・サザーランド。ヒントミントの主催するチャリティーに、彼も参加しています。今日は、彼がチャリティーのために、ヒントミントのクラシックコレクションのケースにサインをしている動画のご紹介。

前半では今回の制作ストーリーの説明と、チャリティーについて触れつつ、キーファー・サザーランドがバーカウンターに佇みながら、‘(お酒のお供に)タバコよりもヒントミントだよね〜’と彼のプライベートな優しい表情がいっぱいのショット。



こちらの動画を制作した‘the1second film’は、ヒントミントと一緒に女性を支援する世界規模のファンド<the Global Fund for Women>のチャリティーを行っていて、セレブリティーの愛用者とヒントミントのショートムービーは、今後もシリーズとして続編を予定しています。

ブラッド・ピットも、映画の撮影の合間にヒントミントを食べている姿が、以前パパラッチされましたが、緊張感あふれる撮影や長丁場のカットでのリフレッシュに、ヒントミントは大活躍とのこと。「24-Twenty Four」 の手に汗にぎるキーファー・サザーランド演じるジャック・バウアーの迫力満点の名シーンの裏には、ヒントミントあり?!

師走の足音が聞こえるあわただしい季節、皆さまのリフレッシュのお供にヒントミントを。
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2008年11月28日

講談社NET 「ViVi」

先日皆さまにご案内した「EGOIST×HINT MINT」のアニバーサリーモデルですが、講談社NET「ViVi」においても、販売開始しております。

オンラインショッピングで手軽に限定モデルが購入できるので、是非ご利用くださいませ〜。
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2008年11月13日

ヒントミント主催チャリティーとセレブリティー

ヒントミント主催チャリティーとセレブリティー

「ヒントミントを愛用している、世界で活躍するセレブリティーの話をもっと知りたい」というお声をいただきましたので、今日は<ハリウッドセレブとチャリティー>のトピックを。

パッケージのデザイン性やスタイリッシュさに着目されるヒントミントですが、‘食品’という人間の毎日の暮らしに欠かせない非常に身近な消費財だからこそ、「ここぞとお金や時間をかけたような特別なシーンだけでなく、ラグジュアリーな楽しさやスタイルの美しさといった心地よさを日常的に心で感じることが、時代が求める本当の豊かさやクオリティー・オブ・ライフではないだろうか。そのような商品を開発し、提案していきたい。」という思いから、私共のヒントミントのプロジェクトがスタートしており、‘人とライフスタイル’への視点が、国境を超えた積極的なチャリティー活動の推進につながっています。
画像は、ヒントミントのクラシックラベルに、ヒントミントファンであるハリウッドセレブが、チャリティーの趣旨に賛同して、ミントケースにサインをしていただいたものです。

(左から、ジョージー・クルーニー、キーファー・サザーランド、ケイト・ブランシェット、ベニシオ・デル・トロ、ダリル・ハンナ、キッド・ロック、トム・アーノルド、クリス・タッカー、マイケル・マドセン)

こちらのサイン入りケースは、ギャラリースタイルの「ヒントミント・ミュージアム(米国・カリフォルニア)」で展示されたのち、特別オークションを実施し、収益金をチャリティーに寄付しております。

ヒントミントには、限定コレクションとして、毎年グローバルミーティングにより気鋭のアーティストを選抜・キャスティングし、ケースをキャンバスに見立て、‘ヒップポケットアート’をテーマに、アーティストの個性あふれるオリジナルアートを全面に施した、シリアルナンバー付きのコレクターズラベルや、クリスマス期間に販売するホリデーコレクションなどのデザイナーズラベル(アーティストシリーズコレクション)があります(こちらの限定コレクションページも、オフィシャルサイト内に増設する予定です。幻のコレクションや、日本でも販売を行った世界限定数量の希少なラインアップなど・・・ご期待くださいませ)。これはヒントミントのファンの皆さまへの感謝を込めたコレクターズコレクションとして、そして多彩なアーティストとのセッションによる小さなミントケースという宇宙へのクリエイティブの可能性の追求や完成度への切磋琢磨と共に、こちらの売上もチャリティーへの寄付を行っております。

これからも少しずつ「The World Of HINT MINT」ということで、ヒントミントの舞台裏やヒントミントを取り巻くグローバルニュースやエンターテイメントを、皆さまと楽しく共有できればと思っています。
posted by hintmint at 23:14| Information | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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